タイトルだけ聞くと大丈夫か?と思いそうな響きですが、中身を読むとしっかりと地域に根付いた新しい学問だとわかりました。
複数分野にまたがった知識が必要な学問が選べる選択肢が増えるのは良いですね。
【争奪戦】「食えない学問」にAI企業がラブコール
哲学がAI企業から強く求められているという記事。
面白い傾向ですね。
AIによって技術や実装の多くが代替可能になりつつある中、問いを立てたり正解の無い本質に向き合う能力が問われているという文脈と合致するような気がしました。
日本人技術者の大量流出、市場を席巻する中国…「ドローン敗戦」国産化の前途多難
暮らせるから物価も給与も安くて良いみたいな考えだと、この記事のようになります。技術は人の流出で簡単に流れるという事。
日本人技術者の大量流出、市場を席巻する中国…「ドローン敗戦」国産化の前途多難
暮らせるから物価も給与も安くて良いみたいな考えだと、この記事のようになります。技術は人の流出で簡単に流れるという事。
【自由研究】ゲームデザインで学ぶ、ビジネスのつくり方
カードゲーム、身近な子供や知り合いが作っています。まさにこの記事に書いたようなステップで制作してますね。
ルールを考えたりテストプレイしたりと、紙とペンだけで取り組める割に学びが大きいと思いました。
【実践】BCG出身者が明かす、AI時代のコンサル生存戦略
どうして、新卒でコンサルに入りたい人が多いんでしょうね。個人的には、コンサルは他の業界を経験してからの方が面白いと思ってます。
業界の深い問題を把握して本気で解決したい気概で取り組まないと良い成果は出づらいですし、人脈も必要です。新卒で最初の会社がコンサルで、その気概が持てるのか(暫く成果が出なくてもモチベーションが保てるような職場の仕組みが作れているのか)、総合コンサルのこれからの変化には興味があります。
【超成長株】僕らが、日本のパランティアになる
FDEを日本流に導入しようとしているのがグロービングというコンサル会社のようです。
FDEの概念を生み出す元となったパランティアはこの記事にある②③のデータ分析が得意な会社なので、正確にはパランティアになりたい訳ではないように聞こえます。
その辺りが「日本流」「アメリカのようなスーパーマンは日本にいない」という部分に繋がると理解しました。