もちろん、不可能では無いです。
ただ時短しているのだから、例えば労働時間が半分なら時間当たり2倍の価値(=売上貢献)を出してようやく対等です。
そんな人は男女問わずほとんど見た事がありません。
昇進にはミッションを責任持って進める持久力が必要な事がほとんどで、時短の勤務時間の中だけでそれを続ける事は並大抵の仕事ではないです。
主任くらいまでは何とかなりますが、時短の勤務中だけの仕事で管理職や主幹・主席以上になれる人は本当に特別な人脈か世界随一の技術を持つような人だけかな、と。
自分の仕事がミッションで評価されない事は会社の体制に問題がある場合もありますが、そもそもミッションで評価される価値の高い仕事ではなく作業をしている場合も多いでしょう。